西濵和博 プロフィール

西濵和博

西濵 和博(にしはま かずひろ)

生年月日 昭和39年9月27日生
現住所 八代市横手町

プロフィール

S46年 八千把小学校入学
◎5年生:八代市柔道大会で準優勝
S52年 第四中学校入学
S55年 国立八代高専入学
◎4年生:学生会役員(総務)
◎3~5年生:陸上競技部主将
◎5年生:全国高専大会 800M / 第5位
S60年 八代市役所入庁
◎新幹線整備事業、港湾整備事業、都市計画事業等に携わる(一級土木施工管理技士)
◎郡市対抗熊日駅伝出場
◎コーチとして全国高専陸上競技大会総合優勝
H7年度 熊本県都市計画課勤務
H20年度 八代市役所退職
H21年9月~R3年9月 八代市議会議員(3期12年)
H27年4月~ 自治体法制執務講座受講生
R2年3月 宮崎こばやし熱中小学校卒業

主な役職等

  • 太田郷校区体育協会 顧問
  • 八代市陸上競技協会 副会長
  • 八代市男女共同参画社会づくりネットワーク 副会長
  • 国立熊本高専同窓会 熊本県支部 副支部長
  • 国立熊本高専陸上競技部 OB会 会長
  • 日本おもてなし推進協議会 専務理事
  •   同  上  熊本地区 副会長
  • ㈶日本自治創造学会 会員

西濵和博の動画・一隅を照らす編 ができました!

2021年8月3日

CIVIC PRIDE

~都市に対する市民の誇り・新たな郷土愛~

私たちは、『自らが関わり、都市をより良くしていこうとする市民意識の醸成』を応援していきます(Supporters' Assosiation)

西濵和博の政策目標

西濵和博は次の目標に取り組みます。

1.シビック・プライドによるまちづくり

2.不確実性を伴う危機に「備え」・「戦う」政策

3."切実な声"・"声なき声"に寄り添う政策

4."子どもたちの未来は、八代の未来そのもの"政策

5."若い世代が活躍できるまち八代"の確立

西濵和博が掲げる"主な政策目標"一覧はこちら >>

いつも皆さまに差し上げておりますリーフレット(後援会発行の討議資料)を、こちらからもご覧いただけます(PDFファイルが開きます)。


また、名刺(後援会発行の討議資料)もこちらからもご覧いただけます。

西濵和博の提案により”実現した主な政策”

その他、西濵和博の提案により"実現した主な政策"一覧を見る >>

私も応援しています!

西濵議員をいつも応援してくださっている方々からメッセージをいただいております!

“自分のことだけを考えるのではなく、人を思いやり、生きていくこと”を体現している「にしはま和博」氏は、とにかく誠実であたたかく、おもてなしの心溢れるお人柄です。困っている人の声にきちんと耳を傾けて寄り添い、議員として真実一路に生きる姿は、これまでも、これからも、八代市にとって“かけがえのない人財”であると確信し、強く応援させていただきます!

一般社団法人日本おもてなし推進協議会 理事長 古川 智子
・日本のおもてなし推進活動の先駆者であり第一人者
・全国47都道府県で2500回を超す講演セミナーを開催

「にしはま和博」氏は、“八代市民のために自分ができることは何か?”と日々、自問自答していることを私は知っています。
彼は、心より純粋に八代を愛しています。おごることのない誠実で正直な人柄と、そして、何よりも人一倍正義感の強い持ち主ですから、必ずや、市民の皆様に幸せを感じていただけるよう、ひた向きに努力を続けていくと信じています。
私は、これまでも、今も、そしてこれからも、真っすぐな目で歩み続ける彼を心より推薦し、応援いたします!

トタン屋根のケーキ屋 ア・ラモート 新本高志

西濵和博 活動の歩み

西濵和博後援会 会報誌 第4号が発行されました!

今回のテーマは「令和3年市議会6月定例会 一般質問特集」です。
(PDFファイルが開きます)

1.学校施設のバリアフリー化

  • 本年4月以降に新築等される公立小中学校については、改正後の法令への対応が必要となりバリアフリー化が義務化される。
  • しかし、新築の場合のみならず、既存の学校施設においても、積極的なバリアフリー化を推進する必要があると捉えている。
  • 整備計画の策定にあたっては、当事者である児童生徒の声はもちろんだが、地域の障がい者、高齢者、妊婦さん等のご意見が生かされるよう、その参画のあり方に十分配慮をお願いする。
  • 学校施設は地域の防災拠点であり、災害時の避難所としての役割を果たす施設であることから、学校施設も「やつしろバリアフリーマップ」に追加していただきたい。

2.家族の介護をする子どもたちに目を向けて

  • ヤングケアラーについて「家族にケアを要する人がいる場合に、大人が担うような責任を引き受け、家事や家族の世話、介護、感情面のサポート等を行っている18歳未満の子どもをいう」と説明されている。
  • 厚生労働省の初の全国的な調査結果によると、ヤングケアラーに該当するとみられるのは、中学2年生では約6%、17人に1人の割合で、例えるとクラスに2人程度。また、高校2年生では約4%、24人に1人程度がヤングケアラーに該当するとみられる。
  • ヤングケアラーを支援していくために、社会福祉法の改正により新たに創設された「重層的支援体制整備事業」を活用した組織体制の構築を提案する。
  • また、SOSの発信が直接児童相談所へアクセスできるシステムの構築を提案する。

3.生活に困窮する方への携帯電話等の貸出を提案

  • 本市の防災行政を担っている担当部署においては、固定電話・携帯電話・スマートフォンのいずれも保有していない世帯は、市内に約2800世帯あると推計している。
  • 情報通信機器を所有していない困窮者に対し、携帯電話等の貸出しによる支援策を新たに講じていただけないか。

4.防災・福祉政策のさらなる充実を!

  • 東日本大震災から10年、平成28年の熊本地震から5年が経過し、令和2年7月豪雨から1年という節目を迎えようとしている。
  • 我が国の災害は、近年、頻発化・激甚化しており、将来的にもより激甚化すると予想される大規模地震など、各種の災害リスクの高さを意識した対策を考えていかなければならない。
  • 災害発生後の被災者支援の新たなあり方等に焦点を当て、防災と福祉の連携という視点も含めて提案をする。

西濵議員のこれまでの活動が、全国誌で紹介されました!

社会保険旬報
潮流『避難所における感染対策。災害発生に事前の備えが必要』(令和3年6月21日発行)

社会保険旬報 2021年6月号
潮流『避難所における感染対策。災害発生に事前の備えが必要』(令和3年6月21日発行)

これまでの会報誌は以下からお読みいただけます(PDFファイルが開きます)

西濵議員がかねてより掲げて参りました"地域若者サポートステーションの設置"が実現いたしました!

八代に「若者サポートステーションやつしろ おしごとそうだんかふぇ」が開設されました。

「若者サポートステーション(サポステ)」は、39歳以下の求職者の方、そしてそのご家族の方を応援し、はたらくことへの心配事や不安に寄り添う施設です。
西濵議員は、かねよてり若者の自立を支援する新たな社会システムである『地域若者サポートステーション』の設置を目指して活動してまいりました。
そしてついにこの度、「若者サポートステーションやつしろ おしごとそうだんかふぇ」の開設が実現いたしました。

困難に陥っても、セーフネットが張られていることを実感できるまち八代に向けて、また一歩前進いたしました。
これからも若い世代が活躍できるまち八代の確立を目指して、真っ直ぐに向き合い、挑み続けて参ります。

>> 若者サポートステーションやつしろ Webサイトはこちら!

>> 西濵和博議員のこれまでの活動の歩みはこちら

八代市議会令和2年12月定例会 質疑・一般質問

西濵議員の八代市議会での一般質問をYouTubeにてご覧いただけます。

八代市議会令和2年12月定例会 質疑・一般質問 西濵和博議員

1.第10次八代市交通安全計画の総括及び次期計画について

2.特別支援教育環境等のさらなる充実に向けた取組について

2.特別支援教育環境等のさらなる充実に向けた取組について

3.地域人口の急減に対処する総務省所管の特定地域づくり事業協同組合制度について

>> 西濵議員の議会一般質問はこちらから

西濵和博後援会のご案内

西濵和博後援会は、皆さまからいつでも直接お話を伺うことができるよう、下記に事務所を構えております。

お近くにお越しの際には、ぜひ一度お立ち寄りください。

西濵和博後援会事務所

〒866-0824 八代市上日置町4791-1 アレンタワー新八代103号
TEL:050-1568-6841